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2009年3月

第一回ジヘー集会

Kaijo            ▲ ジヘー集会が開かれた会場

4月のJM結成1周年記念に先がけて今月21日、第一回ジヘー集会が執り行われましたw

この調子で毎年、各地のJMたちがジヘー集会を開催してくれたら
いいなッheart01

参加者はレポートを提出するように<`ヘ´>

 

Kaiinn     ▲ きったない会場やなぁ~(汗)。 奥は参加したJM会員

あのね、JMオフはもっとお洒落な雰囲気の店でやらなきゃダメでしょッ(汗)

おまいら、やる気あんのか? これじゃ女性会員が参加しねぇだろーがッ!

初代総長サマのご叡慮では、来年は下級会員ハッブルの自宅を開放して“JMカレーパーティー”を開くとのこと!

楽しみですねぇぇぇ<`~´>y-゜゜゜

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虚無主義JMという存在

みなさんこんばんは。 初代総長ジョージ・リークツ監督です。

今回は会員それぞれの価値観についてお話ししたいと思います。

 
派閥にはなっていませんが、少数派の秘密結社ジヘーメーソン団には“虚無主義JM”というユニークな仲間がいます。

 
いわゆる“ニヒリズム”の立場をとっているニヒルなJM会員です。

普遍的な真理や絶対的な価値、超越的他者といったものの存在を否認し、いつでも何に対しても懐疑的であり、この世のすべてが空虚であり、善も悪も無く、人生は虚しく、すべてが虚構であり、あらゆるものが本当は存在していないのだと認知している変人たち(笑)です。

達観、無の境地といってもいいでしょう。

 
このような人達は、多種多様な価値観を持つJMメンバーの中でも、さらに少数派なのではないでしょうか。

彼らと他のJMメンバーとの間で、もっと議論を深める必要があると
感じ、このトピックを提起しました。

 
虚無か否かについて、初代総長の私の見解としては、おそらく虚無ではなく、“虚無の一歩手前”が真実なのだろうと思います。

「少し価値がある」。 それなのに多数派は、物凄く価値があるかのように勘違いし、あまつさえその“常識”を説明や議論も無しに私たちに押し付けるのです。

 
   “ジヘーメーソンの少数派”、虚無主義JMのみなさん。
   わがジヘーメーソン団に、そして森羅万象に、本当に
   何らの価値も無いと思いますか?

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